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    <title>デザスタK【オトナの教養ラジオ】</title>
    <description>オーディオ、音楽、建築のほかメディア評、書評や日々の雑感など、ジャンルごった煮でお届けしています。</description>
    <link>http://itsunire.blog.shinobi.jp/</link>
    <language>ja</language>
    <copyright>Copyright (C) NINJATOOLS ALL RIGHTS RESERVED.</copyright>

    <item>
      <title>M's Barへようこそ！</title>
      <description>&lt;img alt=&quot;男の書斎&quot; src=&quot;//itsunire.blog.shinobi.jp/Img/1236999765/&quot; border=&quot;0&quot; /&gt;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;span style=&quot;color: #333333;&quot; color=&quot;#333333&quot;&gt;&lt;strong&gt;&lt;span style=&quot;font-size: 70%;&quot;&gt;地下の書斎でお気に入りのオーディオ装置に囲まれ、音楽を聴き、本を読む。&lt;br /&gt;
書斎とは誰にも邪魔されない自由な空間であり、またそういう心の在りよう&lt;br /&gt;
なのではないだろうか。&lt;br /&gt;
そこで、細やかながら書斎の取り組みのうちの一つの事例としてこのブログを発信します。 　ITSUNIRE &lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;
&lt;span style=&quot;color: #c0c0c0;&quot; color=&quot;#c0c0c0&quot;&gt;----------------------------------------------------------------------------------------------------&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;
●&lt;span style=&quot;color: #ff9900;&quot; color=&quot;#ff9900&quot;&gt;&lt;strong&gt;男の書斎を彩るオーディオ&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;

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&lt;td&gt;&lt;span style=&quot;color: #ff9900;&quot; color=&quot;#ff9900&quot;&gt;&lt;img alt=&quot;&quot; src=&quot;//itsunire.blog.shinobi.jp/Img/1261927479/&quot; border=&quot;0&quot; /&gt;&lt;/span&gt;&lt;/td&gt;
&lt;td&gt;&lt;span style=&quot;color: #ff9900;&quot; color=&quot;#ff9900&quot;&gt;&lt;img alt=&quot;&quot; src=&quot;//itsunire.blog.shinobi.jp/Img/1261927487/&quot; border=&quot;0&quot; /&gt;&lt;/span&gt;&lt;/td&gt;
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&lt;span style=&quot;color: #ff9900;&quot; color=&quot;#ff9900&quot;&gt;&lt;span style=&quot;color: #000000;&quot; color=&quot;#000000&quot;&gt;《ブログ・カテゴリー》&lt;br /&gt;
■&lt;a href=&quot;http://itsunire.blog.shinobi.jp/Category/17/&quot;&gt;&lt;strong&gt;メディアへの寄稿&lt;/strong&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
■&lt;a href=&quot;http://itsunire.blog.shinobi.jp/Category/13/&quot;&gt;&lt;strong&gt;オーディオのこと&lt;/strong&gt;&lt;/a&gt;&lt;/span&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;

&lt;script src=&quot;http://www.assoc-amazon.jp/s/link-enhancer?tag=itsunire4311-22&amp;amp;o=9&quot; type=&quot;text/javascript&quot;&gt;&lt;/body&gt;&lt;/html&gt;&lt;/script&gt;
&lt;span style=&quot;color: #c0c0c0;&quot; color=&quot;#c0c0c0&quot;&gt;----------------------------------------------------------------------------------------------------&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;
●&lt;strong&gt;&lt;span style=&quot;color: #ff9900;&quot; color=&quot;#ff9900&quot;&gt;男の書斎を造るための３冊 &lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;

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&lt;td&gt;&lt;img alt=&quot;&quot; src=&quot;//itsunire.blog.shinobi.jp/Img/1261826334/&quot; border=&quot;0&quot; /&gt;&lt;/td&gt;
&lt;td&gt;&lt;img alt=&quot;&quot; src=&quot;//itsunire.blog.shinobi.jp/Img/1266717411/&quot; border=&quot;0&quot; /&gt;&lt;/td&gt;
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&lt;br /&gt;
■『&lt;strong&gt;&lt;a href=&quot;http://www.amazon.co.jp/gp/product/4309018483?ie=UTF8&amp;amp;tag=itsunire4311-22&amp;amp;linkCode=as2&amp;amp;camp=247&amp;amp;creative=1211&amp;amp;creativeASIN=4309018483&amp;quot;&amp;gt;書斎の達人&amp;lt;/a&amp;gt;&amp;lt;img src=&amp;quot;http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=itsunire4311-22&amp;amp;l=as2&amp;amp;o=9&amp;amp;a=4309018483&amp;quot; width=&amp;quot;1&amp;quot; height=&amp;quot;1&amp;quot; border=&amp;quot;0&amp;quot; alt=&amp;quot;&amp;quot; style=&amp;quot;border:none !important; margin:0px !important;&amp;quot; /&amp;gt;&quot;&gt;書斎の達人&lt;/a&gt;&lt;/strong&gt;』　宇田川 悟(著),河出書房新社(刊)&lt;br /&gt;
■『&lt;a href=&quot;http://www.amazon.co.jp/gp/product/4415303145?ie=UTF8&amp;amp;tag=itsunire4311-22&amp;amp;linkCode=as2&amp;amp;camp=247&amp;amp;creative=1211&amp;amp;creativeASIN=4415303145&amp;quot;&amp;gt;週末書斎術&amp;lt;/a&amp;gt;&amp;lt;img src=&amp;quot;http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=itsunire4311-22&amp;amp;l=as2&amp;amp;o=9&amp;amp;a=4415303145&amp;quot; width=&amp;quot;1&amp;quot; height=&amp;quot;1&amp;quot; border=&amp;quot;0&amp;quot; alt=&amp;quot;&amp;quot; style=&amp;quot;border:none !important; margin:0px !important;&amp;quot; /&amp;gt;&quot;&gt;&lt;strong&gt;週末書斎術&lt;/strong&gt;&lt;/a&gt;』　&lt;span class=&quot;ptBrand&quot;&gt;成美堂出版編集部&lt;/span&gt;(著,刊)&lt;br /&gt;
■『&lt;a href=&quot;http://www.amazon.co.jp/gp/product/4757216041?ie=UTF8&amp;amp;tag=itsunire4311-22&amp;amp;linkCode=as2&amp;amp;camp=247&amp;amp;creative=1211&amp;amp;creativeASIN=4757216041&amp;quot;&amp;gt;机&amp;lt;/a&amp;gt;&amp;lt;img src=&amp;quot;http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=itsunire4311-22&amp;amp;l=as2&amp;amp;o=9&amp;amp;a=4757216041&amp;quot; width=&amp;quot;1&amp;quot; height=&amp;quot;1&amp;quot; border=&amp;quot;0&amp;quot; alt=&amp;quot;&amp;quot; style=&amp;quot;border:none !important; margin:0px !important;&amp;quot; /&amp;gt;&quot;&gt;&lt;strong&gt;&amp;nbsp; 机&amp;nbsp; &lt;/strong&gt;&lt;/a&gt;』　ヒヨコ舎(著),アスペクト(刊)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
《ブログ・カテゴリー》&lt;br /&gt;
■&lt;a href=&quot;http://itsunire.blog.shinobi.jp/Category/22/&quot;&gt;&lt;strong&gt;メディアによる取材&lt;/strong&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
■&lt;a href=&quot;http://itsunire.blog.shinobi.jp/Category/3/&quot;&gt;&lt;strong&gt;『男の書斎』の変遷【写真あり】&lt;/strong&gt;&lt;/a&gt;</description> 
      <link>http://itsunire.blog.shinobi.jp/_blog/m-s%20bar%E3%81%B8%E3%82%88%E3%81%86%E3%81%93%E3%81%9D%EF%BC%81</link> 
    </item>
    <item>
      <title>浅草靴誂</title>
      <description>浅草靴誂という三越オリジナル商品の靴を買いました。Webで調べてもあまりこのメーカーというかストーリーが載ったコンテンツが見つからない。いまどき珍しく謎に包まれた感じで逆に嬉しいものがあります。三越のオリジナルだから品質に間違いはないともちろん思うのですが、コンテンツ過多の時代にコンテンツを絞る（飢餓商法とまでは言いませんが）という手法はアリだなとも思います。</description> 
      <link>http://itsunire.blog.shinobi.jp/%E2%97%86%E6%97%A5%E3%80%85%E9%9B%91%E6%84%9F/%E6%B5%85%E8%8D%89%E9%9D%B4%E8%AA%82</link> 
    </item>
    <item>
      <title>ゴルフ280723</title>
      <description>最近いろいろと忙しくしていて、ゴルフをしている場合ではないのではありますが、随分前に知り合いの方と行く約束をしていて断るわけにもいかないので、ラウンドして来ました。備忘で記しておこうと思います。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スコアは95でした。前半48、後半47。はじめて100を切ったとはいえ、アップダウンのないほとんど真っ直ぐの河川敷ですので、100切りの感慨が不思議なほど沸きませんでした。高揚感もほとんどまるでなかったというのが本心です。 それは大ダフリともいえるショットを何打かしたということがあります。いわゆる情けないチョロというやつです。しかも2打続けてがありました。 それでも100を切れたのは、良いショットが比較的あったからだと思っていて、自分でもこれは完璧といえるものが記憶の限りでは2、3打だけありました。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一つはミドルホールの2打目、7番アイアンで目の前にある大きな木の奥にグリーンがあって、高さや球を曲げる必要があったのですが、これは会心の一打でした。木に触れるようなこともなく充分な高さが出て、なおかつ持ち球となりつつある軽いフックがかかって、グリーンの少し手前に行きました。この一打は感慨深いものがありました。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それとロングで、ドライバーはまあまあでフェアウェイに置いて、2打目の7Wがクリーンにボールに当たって、これもグリーン手前へ。ウェッジで寄せて、4、5メートルくらいのパットについて同伴者の方から「これは入るよ」とアドバイスされ、調子に乗って打ったらこれがカップインして、バーディー。ロングでバーディーというのは、多分生まれて初めてです。飛距離を追及するタイプではない私にとっては、これも感慨深いものがありました。ただし私にとっては、「かなり良いショットを4回続けないとバーディーにならない」というレベルですので、これはまだまだハードルが高いといえます。平均点のショットを重ねながら、そのうちにいくつかの光るショットがまぶされているというレベルにはまだ達していないのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
良いショットと、大ダフリのような悪いショットの「差」が大きいのが課題です。70点以上のショットを毎回打てず、90点と30点、20点のショットが混在しているのがまずい。両極端なのです。せめて下方を我慢して60点くらいにしていかないとなりません。 6番アイアン以降は、プレッシャーがかからなければ70点くらい以上で打てるようになって来たので、これまでの課題である長いクラブ、ドライバーとウッド、ユーティリティーの習熟（＝安定性の確保）へと進みたいと思います。</description> 
      <link>http://itsunire.blog.shinobi.jp/%E3%82%B9%E3%83%9D%E3%83%BC%E3%83%84/%E3%82%B4%E3%83%AB%E3%83%95280723</link> 
    </item>
    <item>
      <title>ゴルフ270206</title>
      <description>ようやく苦手のウッド類に着手しつつある。特にドライバーはいつまでも苦手とは言っていられないのは、18ホールのうち14回ほどは使うクラブであって、テニスでいうところのサービスが不得手と同じ意味合いになる。つまり初っ端から躓く、あるいはゲームのスタート時に苦手意識があると以降がうまく構成していけない。ということで、ドライバーが打てるようにするべく取り組みを開始した。今日ビデオを撮影して見て分かったのは、（1）インパクト以降、右腕も左腕もピンと伸びていない、詰まってしまっている、最大の課題は左ひじをひく癖を取り除くこと、（2）インパクト直後、クラブが急激に上がり過ぎ、低い位置にスタビライズ出来ていないこと。これも課題。 それとアイアンとの感覚の違いを埋める作業だが、これはハーフウェイバックからトップまででヘッドの向きがどうも違っていて、グリップが一因であったのと、私の場合はアドレスからアウトサイドに上げるくらいの感覚の方がいいような感じである。ここらもこれから反復練習とスイング改善を行っていく予定。</description> 
      <link>http://itsunire.blog.shinobi.jp/%E3%82%B9%E3%83%9D%E3%83%BC%E3%83%84/%E3%82%B4%E3%83%AB%E3%83%95270206</link> 
    </item>
    <item>
      <title>ゴルフ280131</title>
      <description>目下のところ、取り組んでいるのが、インパクト以降。インパクトしてからがどうもよく分かっていなかったのだが、左股関節に乗ること、左肩甲骨を使うこと（実際はそんなに使えていないので、そう意識する）で、ようやくフィニッシュまでの道筋というか一連の流れというところまで辿り着いた。もちろん未だスイング作りの道中であることは間違いないのだが、少しスイングが形になって来ているような感じもある。 　それにしても一体どれだけ時間が掛かったというのか。ゴルフは実に難しいスポーツに違いない。</description> 
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    </item>
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      <title>ゴルフ271229</title>
      <description>前回の続きのようになるが、本日ゴルフの打ちっ放しに行って、かなり気合を入れてヘッドがとてもよく走った感触があった時だけだったが、150yの手前くらいまで7Iで届いたのは嬉しいことであった。ランを考えるとひじょうに調子がよければ150y=7Iというセレクトもあるかもしれないが、実際のラウンドではまだまだ難しいと思う。 　今日よくなかったのは右へのシャンクがたまに出たこと。フェイスが開いてのインパクトは厳禁。それとウッド類はまだ手つかず,,,さらなる素振りで慣れねばならない,,,難しいなあ、ゴルフって。</description> 
      <link>http://itsunire.blog.shinobi.jp/%E3%82%B9%E3%83%9D%E3%83%BC%E3%83%84/%E3%82%B4%E3%83%AB%E3%83%95271229</link> 
    </item>
    <item>
      <title>ゴルフ271129</title>
      <description>昨日、ゴルフの打ちっ放しに行って、気のせいかもしれないのだけれど、150yの標識に対して、これまでだと5Iだったのが、6Iで届くような感じがあった。アイアンに限らず、長々とスイングを作っている道中にいるといえるが、番手が一つ上がったような、&amp;rdquo;感じ&amp;rdquo;がするのは嬉しいことだった。</description> 
      <link>http://itsunire.blog.shinobi.jp/%E3%82%B9%E3%83%9D%E3%83%BC%E3%83%84/%E3%82%B4%E3%83%AB%E3%83%95271129</link> 
    </item>
    <item>
      <title>ゴルフ270802</title>
      <description>先日、8/2（日）に行ったゴルフを備忘で記しておこうと思う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　スコアは前半52、後半49でトータル101だった。2ヶ月ほどレッスンに通った成果がある程度出たと捉えています。加えて課題も明確で当方はドライバーと100ヤード圏内のアプローチです。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　そしてなんといっても前者が課題で、この2カ月間ひたすらアイアンを練習してきて、ウッド類はまだ習熟が間に合っていないというのがそのままラウンドに出た感じです。 　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　以前のようなドスライスは一球も出なかったことは前進といえるとはいえ、飛距離が出ません。悪いと150y、だいたいが180y前後、よく当たって220yとバラバラ。ボールの適正な髙さも出ていない、つまり球筋が低い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　9Ｉの飛距離の倍がドライバーというのを読んだので、9Ｉを110yとしたら、ドライバーは220yということで、現在の私の実力、スイングスピードだと220yというのは、まあそんなところとも思います。しかしもう少し距離は当然欲しい。出来れば230～240yにはしていきたいと思うので、すると9Iは115～120y、とすればPWは105～110ということで、ヘッドスピードを上げることも課題といえます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ただ、埼玉県は熊谷近くのコース（河川敷）で、日本で一番暑いエリアともいえるところでラウンドし、その途中はほとんど荒行状態だったので、集中力を途切らせず、出だしの1ホール目以外は全てダボ以内におさめ、3パットも1ホールに留められたのは上述の通り、2ヶ月のレッスンの成果は出たと思いたい。</description> 
      <link>http://itsunire.blog.shinobi.jp/%E3%82%B9%E3%83%9D%E3%83%BC%E3%83%84/%E3%82%B4%E3%83%AB%E3%83%95270802</link> 
    </item>
    <item>
      <title>棚板その後</title>
      <description>取り急ぎ、こんな感じで雑誌書籍を並べてみた次第。 &lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;http://file.itsunire.blog.shinobi.jp/fc0d7288.jpeg&quot; title=&quot;&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://file.itsunire.blog.shinobi.jp/Img/1420893266/&quot; alt=&quot;&quot; /&gt;&lt;/a&gt; 。</description> 
      <link>http://itsunire.blog.shinobi.jp/%E2%96%BC%E3%80%8E%E7%94%B7%E3%81%AE%E6%9B%B8%E6%96%8E%E3%80%8F%E3%81%AE%E5%A4%89%E9%81%B7%E3%80%90%E5%86%99%E7%9C%9F%E3%81%82%E3%82%8A%E3%80%91/%E6%A3%9A%E6%9D%BF%E3%81%9D%E3%81%AE%E5%BE%8C</link> 
    </item>
    <item>
      <title>棚板</title>
      <description>増殖する書籍と雑誌の収納場所がなくなってしまったため、地下の書斎に棚板の設置を大工さんにお願いした。本日を含めて何度か来て貰っていて申し訳ないのですが、いま一度お越しになって作業をして頂きます。あわせて自宅の脇の駐車場へと伸びつつあった竹を切ったり、竹を囲むように張っていた&amp;rdquo;帆&amp;rdquo;の片方が既に外れていたので、これを撤去。 　&lt;br /&gt;
　しかし竹を伐採した量が半端でなくてゴミに出すのも大変。ということで地下の壺庭に置いておいて枯れて葉が落ちてから処理することとした。ということで壺庭が熱帯雨林のジャングルのような光景になっています(笑)&lt;br /&gt;
　愛息が生まれて9カ月が経とうとしているが、すくすくと育ってくれていて、いたずら大好き盛りでありますので、引き戸が開かないようにロックを施工したり、リビングの収納の観音扉が地震の時に開かないように部品を取り付けてもらったりと、大工さんの協力が欠かせないのだが、とても丁寧に一つ一つ対応して頂けるので助かっている。</description> 
      <link>http://itsunire.blog.shinobi.jp/%E2%96%BC%E3%80%8E%E7%94%B7%E3%81%AE%E6%9B%B8%E6%96%8E%E3%80%8F%E3%81%AE%E5%A4%89%E9%81%B7%E3%80%90%E5%86%99%E7%9C%9F%E3%81%82%E3%82%8A%E3%80%91/%E6%A3%9A%E6%9D%BF</link> 
    </item>

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